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11/19 よっぴぃのお料理会

11月19日 (日曜日)
 農園サークルの美味しい時間 ~育てて、料理して、食べてみて~
 よっぴぃのお料理会 
  

今日の農園は農作業とお料理会企画の2本立て!もりもりのスケジュールです。
料理好き、子ども好きのよっぴぃさんのお料理会です。料理教室と言っちゃうと緊張されるとのことでの「お料理会」です。
よっぴぃさん、農園のサツマイモと、ご当地野菜となる金胡麻(こちらも農園産)を使ったお料理レシピを考えて下さいました!

包丁、まな板、料理器具備品を各自持ち寄り、お料理会がスタート!
「今日は、サツマイモごはん、サツマイモのクリームスープ、そして、サツマイモのキッシュを作りましょう!」
「はーい!よろしくお願いしまーす!」
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「サツマイモを洗うのはボクに任せて!」「よっぴぃ先生、玉ねぎの切り方は?」「先生、サツマイモはどのくらの大きさに切れば良い?」
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農作業チームとも合流して、「いっただきまーす!」
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ToDay's Best Shot!
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では、また農園で!
※この活動は、三宅町子育て支援グループ活動推進事業補助金を使わせて頂いております。
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03/20 自主学習会・たべものラボ

03月20日(月曜日・祝日) 
たべもの自主学習会
「食卓の裏側-たべものラボ・たべものの話をしよう」


昨年の11/23に開催された、農民連・奈良産直センター主催のたべもの学習会から、コンビニおにぎり実験、清涼飲料水のお話しを紹介しようと、自主学習会を開催しました。

●コンビニおにぎり実験
「おにぎりって買うもの?作るもの?」という問いかけからはじまり、コンビニおにぎりの原材料順表示をみながら、さらに問いかけることで、「ご飯」って何で?「米」じゃないの?表示されない原料がある?という、一歩踏み込んだ話まで広がりました。
実験の方は、おにぎりの米部分を少しとり、水で米粒をばらけさせます。ほーら!何か浮いて来てるでしょ!油脂成分に見えるよね?・・・という流れを想定していたのですが・・・。あれ?あれ?なんと、油脂成分の浮きが少なく、光にあてて少しキラキラしているかなぁという少し分かりにくい実験となってしまいました。でも!余計な?原料に頼ることのないオニギリを提供してくれるコンビニさんもある!ということが分かりました。いろいろなコンビニさんのおにぎりで実験してもまた面白いなぁと思いました。
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●清涼飲料水のお話し
100%りんごストレート、濃縮還元りんご、市販品20%りんご果汁飲料、市販品無果汁りんご、を飲み比べ。原材料表示も見てみよう!
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100%ストレートから20%まで薄めただけだとどんな味がする?市販品と違うよね?じゃぁ、薄めたサンプルにクエン酸・ガムシロップを入れたり、さらに香料を入れると・・・風味の変化とそのカラクリを体感しました。
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●ちょこっとおやつ
農園で作られた小麦粉を使ったおやつ-しきしき焼きで素朴さを味わいます。生活クラブのおやつ-サクサクスナック、ラムネ、きらすあげ、もテーブルに並びます。食べ物の疑問を、組合員同士で語り、改めて生活クラブの良さを感じてしまいました。
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●おまけ-着色料って何だろう
コチニール色素の原料となる、えんじ虫による着色料の紹介。こどもたちに、これ何だ?と乾燥した大粒のゴマのようなもの見せる。水につけると...うぁー色がでた!そして、ゴマと思っていたモノに足が!なんと!虫じゃないか!!p Hを変えると色が変わるよ!うげげーっ!と、想定通りのリアクションに感謝。
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●参加者の感想
・今日学んだことを出来るところから広めて行きたいと思いました。
・こどもが行きたいというので参加。こどもと楽しく学べました。
・心配するとキリがないけれども、意識を持つことで少しづつ、社会も変わって行くのかなと思いました。
・判断する力をつけたい!これからは、裏(表示)もしっかり見ようと思いました。
・こどもたちを巻き込んだ、こうした学習会をまた期待しています。
・生活クラブのおやつが出されたとたん、農園小麦のしきしき焼きをおかわりして子が、生活クラブおやつの方へとすい寄せられて行く様子を見てーやはり、素朴さより美味しいを優先するんだなぁと苦笑い。
・自分で選べる子どもに育ってもらいたいなぁと思いました。
・できるだけ皆元気で過ごしたいものです。ひとりでも多くの方にこのような活動を広げてもらいたいです。

●所感
 学習会では、熱心にメモを取られている方、くら寿司はなぜ、無添を謳っているいるのか?無添と無添加とは違う意味なのか?
等、思いもやらない光景、質問を受けました。講師は素人の組合員だからある程度お話しできればいいかなという甘えがありましたが、吹き飛びました。誰かに語る以上は、日々アンテナを高くし、正しい情報を常に得る努力も必要なんだと気持ちがピリッとしました。
 参加された先輩組合員から、「私は添加物問題や私たちをとりまく社会について、周囲の友人にいろいろとウルサイことを言ってきました。一時離れていった友人もいましたが、今では、これって大丈夫なの?これは何が問題なの?と聞いてくるんですよ。私だとちゃんと知っていそうだからってね。こういう学習会たくさんやって、ひとりでも多くの人に伝えて下さいね。」 と応援のお言葉を頂きました。
 最後の後片付けは参加者全員で。ゴミを持ち帰るのなら持って帰りますよと、持ち帰って下さった組合員さんがいらっしゃったことに驚きました。当たり前なのかもしれないけれど、当たり前じゃない、本当に嬉しかったです。
 「何でもやってみれば新たな気付き・学びにつながる!」かな?と思った学習会となりました。


 私たちには食を選ぶチャンスが1日3回もあります!朝ごはん、昼ごはん、そして、夕ごはん。製造側は売れないものは作らなくなります。
 世の中は、これなんで?と考える余地なく、ヘンテコな食べ物や情報にあふれています。製造側の観点で作られる食べ物に対して、食べる側として、これは本当に必要なのか?対価はちゃんと作っている人に届いているのか、買うべきか否か判断できる頭を持ちたいと思います。

自主学習会のお知らせ

◎たべもの自主学習会:
「食卓の裏側-たべものラボ・たべものの話をしよう」

--新着--
2017.03.14
アレルゲン(りんご、小麦粉)を使った食品を取り扱います
-----
日時:平成29年3月20日(月・祝)10:00~12:00
場所:斑鳩町中央公民館 研修室(2)
斑鳩町龍田南2丁目2番43号
TEL 0745-74-1511
主催:農と食育準備委員会(講師は組合員となります)
申し込み:seikatsu_nouen@yahoo.co.jp まで氏名・参加人数をお知らせください。件名(subject)は、「たべものラボ3/20」でお願いします。

内容:
◆たべもの学習会「食卓の裏側-たべものラボ」
11/23に開催された、農民連・たべもの学習会から、おにぎり実験、清涼飲料水の実験をマネっこして紹介。
◆ちょこっとおやつ「昔のおやつ・しきしき焼き」
農園で作った小麦粉を使います。

費用:
参加費:組合員 300円、農園サークル 200円、3歳以下無料
※組合員以外のお友達の参加もOKです。ただし、非組合員のお友達には、生活クラブのご案内をさせて頂くことがありますことをご了承願います。

余談:
去年になりますが、偶然下記↓のチラシが目にとまりました。
タイトルは、
"たべもの学習会「食卓の裏側をのぞいてみませんか」"
11月23日(水・祝) 大和郡山市市民交流館
主催:農民連・奈良産直センター
講師:一般社団法人 農民連食品分析センター/八田純人所長

タイトルは魅惑的だったものの、
さほど期待せずに行ってみたのですが、、、
なんと!これが!めちゃくちゃ面白かった!

八田所長のお話は、分かりやすく面白い、でも何となく考えさせられる。遺伝子組み換え大豆のマーカークイズ、コンビニおにぎり実験などをまじえ、食の裏側を覗かせて頂きました。

ということで、素人ではありますが、自主学習会と称してマネっこ開催を試みることにしました。
この日配布された資料は、2次配布しても良いというお言葉に甘えて配っちゃおうと思います。

では、自主学習会でお会いいたしませう!

01/21 こんにゃく作り

01月21日(土曜日) 蒟蒻作り

前回の続きから、コンニャク作りです。
農園育ちの蒟蒻芋が小ぶりだったものですから、NAKANOさん宅で育った、同級生の蒟蒻芋を分けて頂きました。
みよ!この大きさの違い。ちなみに、手前のちっこいのが農園産です。
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①先ず、皮をむいた蒟蒻芋を1kg計量してから、1cmくらいの厚さにカットします。
②そしてレンジで柔らかくなるまで温めます。量が多いときは蒸し器でやった方がはやいかもね、なんて話ながら、切ってはレンジの手順で進めます。
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③次に用意していたお湯3Lを使いながら、蒟蒻芋をつぶしていきます。ミキサーに蒟蒻芋をいれ、蒟蒻芋がかぶるくらいの高さまでお湯を入れミキシング。この作業を繰り返し、1kgの蒟蒻芋をすべてミキシングします。
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④蒟蒻芋がすべてミキシングできたら、余ったお湯を入れて素早く撹拌します。
「それー!まぜろー!」「あっ、あっつぅ!手じゃ無理!」「ヘラない?」「ミキサーは?」「まぜろ!まぜろ!」
この工程でたくさん練りこめば弾力の強い蒟蒻に、軽い練りこみだと歯切れのよい蒟蒻になるそうです。
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④均質に混ざったら、30分ほど寝かせます。蒟蒻の上から指で線をかいて、弾力で線が消えたら次の工程へGO!
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⑤約200ccの水に、凝固剤となる、8gの貝殻焼成カルシウムを溶きます。
この貝殻焼成カルシウム、水酸化カルシウムよりも蒟蒻臭がぐっと抑えられ、美味しい蒟蒻になるそうです。
⑥⑤の凝固剤を④に一気に入れ、すぐに練り始めます。すばやく混ぜながらよく練りこんでいきます。「まぜろ!まぜろ!」
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⑦⑥のボールからバットに移します。手で押さえるようにして(空気を抜くように)、平らにならしていきます。
⑧20分くらい放置して、固まったら、適当な大きさに切り分けます。今回は少し緩めだったので、切り分けたあとも整形しました。
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⑨切り分けた蒟蒻を各自持ち帰り、一晩おいてから茹で上げます。水を毎日かえれば一週間は持つそうです。

すこーし水分多めだったのか、弾力が弱かったのか、あっさりとした蒟蒻が出来上がりました。
出来上がりを、マヨネーズで食べても良し!わさび醤油で食べても良し!
我が家では、蒟蒻サラダ、さしみ蒟蒻、鶏肉と蒟蒻の煮物、にして食べました。
ごちそうさま!

では、また農園でお会いいたしましょう!

Today's Best Shot!!
農園潰し小麦入りのゴマきな粉団子を頂きました。
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09/06 食育イベント開催!

農と食育準備委員会
9月6日(日曜日)
知る楽しみ、作る楽しみ、食べる楽しみ
「小麦は粉食、米は粒食のなぜ?」

農と食育準備委員会のはじめまして-食育イベントが開催されました。
はじめましてということで、農園サークルとゆかりの深い食材をテーマに選びました。
身近な食材である、小麦・米を題材とした、親子で、学ぶ、作る、食べる、の体験型食育により、食の不思議・楽しさを実感されたのではないでしょうか。
また、こどもを中心にして皆で調理し、一緒に食べることで、こどものデキルを感じるとともに、参加者どうしの交流も深まったことでしょう。
今日というこの日を、おなかいっぱい楽しんで!

米では
●玄米と白米の違い(精白について)
●白米と古代米について(古代米の衰退と復活)
●古代米の黒米と赤米について(炊いたときの違い)
●うるち米(白米)ともち米について

これらの違いを学んだあと、炊飯器、圧力鍋、蒸し器という3つの道具を使って、それぞれの特徴が出せるように炊き、食べ比べました。

・黒米ごはん(白米+黒米)
・赤米ごはん(白米+赤米)
・さつまいものおこわ(もち米)
・玄米ごはん(玄米)

それぞれ、どんな風味がありましたか?硬さや甘さ、旨味はどうでしたか?

小麦では
農園の小麦粉で蒸しパンを作り、
●小麦の収穫はいつ?
●小麦は粉にして食べる(つまり粉にして麺やパンにする)のに、米は粒で炊いて食べるの不思議
 
なぜ小麦は粒で炊いて食べる文化が発達しなかったのかを学んだあと、実際に小麦の粒と玄米とを手にとって観察しました。

・かぼちゃと黒豆の蒸しパン

こどもたちに大人気でした。お約束の顔を作って蒸し器に入れる小さな手とワクワク顔が印象的でした。

この他にも、農園にゆかりの深い、じゃがいもやさつまいものメニューや、大豆やみそ、油揚げが登場し、農園の作業風景もスライドショーで紹介されました。
農園では、時期ごとに、一つの作物を断片的に作業をしていますが、1つの作物ごとに通して見ると、いろんなことが見えてくることがわかりました。

参加してくれている子供たちみんなに、それを感じてもらえたならばうれしい限りです。

それでは、イベント風景をどうぞご覧ください!

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黒米をつけた水は紫色だね。赤米はどう?あれ?透明のままだね。
黒米はアントシアニン、赤米はタンニンが含まれている。アントシアニンは水溶性で、タンニンは不溶性なんだって!
つまり、アントシアニンが水に溶け出すので、黒米をつけた水は紫色になる。タンニンは水に溶け出せないので、赤米の水は透明のままなのだ!おおっー!っとのぞき込むこどもたち。
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とん、、、とん、、、とん、、、ゆっくり、ゆっくりと野菜を切ります。
野菜をまな板に固定して、ピーラーを使って皮をむきます。シュルリシュルッ。上手に剥けるね。
みんな、がんばって!
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「いっただきまーす!」
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アンケート結果
●本日参加されての感想をお願いします。(良かったところ、こうした方が良かったと思われる点)
・小麦はなぜ粉で食べるのかわかりました。
・農園の作物を違いを学びながら作って食べることができて良かったです。子どもができる作業も多く楽しんでいました。
・食べ比べができたこと、小麦と米の違いについて知ることができたこと。
・とても美味しく、楽しくできました。
・とても身近な食べ物で勉強になりました。子ども同士が友達になれ、お母さんとも交流ができて良かった。先生も上手に詳しく教えて下さり笑顔でお話し頂いて一層楽しくできて良かったです。
・子どもたちと一緒にゆっくり料理作りができて良かったです。普段だとどうしてもある程度したら自分がやってしまうから...^_^;

●お子様の感想を教えてください。(何が1番楽しかったですか?)
・おみそしるが一番!(小3)
・みんなで作るのが楽しかった。(小5)
・蒸しパン作り。くまの顔をつくったらもったいなくて食べれなかった。(小2)
・いももち作り。お料理ができて楽しかった。(3歳、小1)
・初めての包丁。野菜を自分で切れたことがうれしかった。(4歳)
・お友だちができたこと。(4歳、1歳)
・お友だちみんなで食べたこと、一緒に作るのが楽しかった。(4歳)
・蒸しパン作り。じゃがいも団子作りが楽しかった。(?)

●今後どのようなイベントがあればうれしいですか?(農と食育準備委員会、地区の交流会など)
・今日みたいなのがしたいです。(小5)
・パン、米粉パン、手作りパンの食べ比べ
・どんなイベントでも。土日限定ですが。
・今日のように土日で開催して欲しい。

また、近いうちにお会いしましょう!楽しいひとときをありがとうございました!
ごちそうさまでした 

食育イベントのお知らせ 2015.09.06.SUN

※このイベントは終了いたしました※
案内を随時更新する予定でしたが、最後までチラシ掲載のみのままでした。スミマセン・・・(>_<)・・・

知る楽しみ、作る楽しみ、食べる楽しみ
-「小麦は粉食、米は粒食のなぜ?」

イベント案内のお知らせです。
チラシは、8月18日より随時配布される予定です。

食農イベント20150906
プロフィール

生活農園

Author:生活農園
三宅町の石見駅近くの農園で、子どもたちとともに、定期的に活動をしています。
人間の土台となる「生きる力」を、子供たちの中に育てたい!
その想いで集まった親子が、農業、料理、自然や人と触れ合うさまざまな活動を通して、体験、発見し、感じたことを綴っています。

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